Helper for Pepper

なぜ設計事務所が取り組むのか?

人にやさしい施設づくりを目指し、
木造での介護施設実績の多い松本設計が取り組む
入居者様の為、ご家族の為の介護施設での「Pepper」活用のご提案

設計事務所が提案する「Pepper」活用の可能性

・ソフトバンクから発売された、世界初の感情を持った人型パーソナルロボット。
・人の表情と声から感情を察する「感情認識機能」を搭載しており、人間の言葉に対して様々なしぐさや回答をする。
・介護の現場や教育分野での活用が期待されている。

例えば、こんなことができるんです

松本設計が提案する「Pepper」活用の可能性

  • 生活を見守り
    サポートします

    Iotデバイスと連携し、各部屋で起きた出来事を素早く事務室のスタッフにお伝えします。

  • レクリエーション
    で楽しませます

    一緒にできる体操や童話の読み聞かせ、施設利用者との対話など人を楽しませることは得意です。

  • ご家族との
    コミュニケーション

    施設と自宅、離れていても写真や音声のメール送受信ができるので、近くにいるかのようなやりとりが可能です。

Pepper配置ご提案

  • ※ソフトバンクロボティクスのPepperを活用し、自社で独自に実施しています。
  • ※「Pepper」の名称は、フランスおよびその他の国におけるアルデバランロボティクス社の登録商標または商標です。
  • ※感情認識パーソナルロボット「Pepper」は、ソフトバンクロボティクス株式会社とソフトバンク株式会社が販売提供しています。
  • ※ソフトバンクの名称は、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。
  • ※ロボアプリの名称は、ソフトバンクロボティクス株式会社の登録商標または商標です。